1. 日本人、日本料理店が増えた
2013年以降、ワーホリを締結してからオスロ市内に一気に日本人が増えたのは周知の事実です。
それに伴い(?)なのか、ジャパニーズレストランが増えたように感じます。
オスロ市内には、ラーメン店、居酒屋、お寿司、などが手に入ります。味は好みもあると思うので、ご自身で確かめてくださいね♪

2. 物価の値上がりが半端ではない事
1番目立つ値上がりは、有料道路の値段。オスロ市内に入るには、最低でも49クローネ(約700円)かかります。お隣の市でも市内に入ると取られ、更にオスロの中にある道路を利用する際にも徴収されます…。ラッシュアワーだとさらに値上げされます。
オスロで移動する際には、公共交通機関が1番ですね。

3. 住宅事情がコロコロ変化
今年前期は売り手市場だったのに、今は買い手市場。新築のアパートの価値もガタ落ち。などなど、住宅事情のアップダウンがとっても激しいです。住宅の売買を考えている人は、新聞を読む事が欠かせないようです。

4. 新しい建物がどんどん建設されている
オスロの中央駅を中心に、新しい建物がどんどん建設されています。
モダンな建物が建つたびに、国が潤っているだなぁと感じます。笑 かの有名なオスロのオペラハウスの目の前には、数年後に完成予定の複合施設ができるようです。図書館やカフェや恐らくミュージアムなどが入るであろう程の大きさ。これからどんな街に変わっていくのか、とっても楽しみです!

ライター:森永@ノルウェー

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