世界中どこで生活するにも、今やスマホはなくてはならないものかと思います。 私も台湾生活では色々なスマホアプリを使っています。 その中でも、台湾ならではで便利なのものを台湾の文化と一緒にご紹介します。 ●求人アプリ(”人才”で検索) ワーホリビザで滞在し、現地でアルバイトをしたいと考えてい...
ワーホリや留学で渡航するにあたって、誰もが心の中に一度は現地での恋愛について 考えたことがあるのではないでしょうか? 現地の人だけとは限らず、カナダには世界中からの移民や渡航者がいますので、日本ではなかなか出会うことのできない方との恋愛、またカナダでの日本人同士の恋愛など。出会いは色々ありま...
ワーホリでポーランドに一年間滞在しようとすると、日本を出る前に現地通貨に両替して持って行くというわけにはいきません。毎月、どのように生活資金を運用していくか、お悩みの方も多いでしょう。 ポーランドで、仕事が見つかれば現地の銀行に振り込んでもらうなどになるかもしれませんが、ポーランドでの生活資金...
ノルウェーにワーホリで渡ってくる場合、スーツケースがよいのか、バックパックが良いのか迷うかもしれません。荷物の量にもよりますが、私はスーツケース1つ・中くらいバックパック1つ・貴重品用の小さなバックの3点をお勧めします。 まずスーツケースは防犯上とても便利だと思います。国鉄の中はスーツケース置...
新学期の季節ですね。新しいことを始める方が多いのでは。 香港に旅立つ準備をしている人に伝えたいこと。それは、香港を歩き回るなら五つの理由よりバックパックが断然おすすめ。どうしてもスーツケースがいいという方は小さ目にしてね。 理由のまず一つ目。タクシーのトランクに荷物を載せると、荷物代が取られ...
デンマークは、皆さんご存知、世界一幸福な国と言われています。では、みんな幸せなの?わたしには残念ながらそうは見えません。どうして?って。。。 デンマーク人は、かなりの人が実はうつ病。だいぶ減りましたが、失業者の数もかなりいます。そして、半分はまず離婚経験者・・・でもなぜ世界一幸せなんでしょう。...
わたしは旅行好きです。行ける時は年2-3回短期で出かけ、日本にも帰国します。以前はバックパックで旅行してました。 私のバックパックは、North faceのもうすでに絶版になったタイプなのですが、45Lのバックパックに、15Lの小さいバックパックをファスナーで繋げて、Total60Lになるものを愛...
ミルジョワさんのご協力を得て連載してきた「フランスのワーキングホリデー・本音トーク」。今回が最終回となります。 ーーー フランスに行けば、ワーキングホリデービザを取得してフランスへ来てもきちんと最低賃金をもらえずに、不法で働かされる日本人が現実に結構います。これは確実に違法ですから、見つかれ...
ここでも何度か記事にしてきた内容ですが、ネットにある「ビザ申請方法の入力マニュアル」なるものが原因となるケース。今年に入りとても増えた相談案件です。その内容は以下のようなもの。 お客様:「オーストラリアのワーホリビザ申請をしたのですが、何か追加書類の指示が来てしまいました。全部英語で分からない...
さて、やはりオーストラリアに来たのだから現地のかっこいい彼氏、綺麗な彼女を作ってみたい!と思うのが普通ですが、一体恋愛観はどうなのだろう。 文化があまりに違いすぎるのでは? そういう方々に今回は、筆者が思ったオージー特有の恋愛のスタイルについてご紹介します。 まず、男女共通の特徴として、とて...
今年32歳になる筆者は、人生最後のワーホリを東欧スロバキアにて満喫中です。 なぜ、スロバキアへ? 実は去年、カナダにてワーホリを体験、ホームステイをしておりました。このご家族がスロバキア出身で、スロバキアを知ることに。この縁がきっかけで、2017年、初スロバキアへ。スロバキアという国に興味を持つよ...
フランスに来て困ったのは、価値観の違いです。 たとえば、日本人は人のことを考えて行動したり、話をしますが、フランス人は個人主義なので、人として冷たいと思うほど自己中心的な考えだったり、相手のことを考えないことも多く、はっきり気持ちを言われるので、とても傷つくこともたくさんあります。 間違っている...
世界でも有数の親日国・台湾では、日本人×台湾人のカップルもたくさんいます。 同じアジア人同士、相性がいいのでは?と思いますが、男性女性問わず台湾人側からよく耳にするのが、 「日本人の恋人が何を考えているのか分からないときがある」 「日本人はホンネとタテマエを使い分けるところが好きじゃない」←ハ...
日本からイギリスへ渡航する手段はやはり飛行機になります。鉄道や船を使うことも不可能ではありませんが非現実的なので、今回はなるべく安くイギリスに渡航する方法を私が利用した方法と合わせて紹介します。 安いフライトといえばLCC(ローコストキャリア)が思い浮かぶと思いますが、LCCでも安く行けるのは...
フランスのワーキングホリデーの場合、おおよそ100万円くらいを当初の滞在資金として持って行く方が大半ですが、何も決めずに自分で仕事を探そうと思って渡仏しても、仕事が決まらなければ100万円は3か月から半年で使い果たしてしまいます。ちょっと考えたらわかることですね。 つまり、「すぐに仕事を絶対に見つ...
筆者はこれまで、ワーホリ中にたくさんのカップルを見てきました。日本人同士のカップル、国際恋愛のカップル、同性のカップル・・・ 皆、それぞれ幸せなら良いのですが、中にはつらい思いをする人もいます。 ワーホリというのは、世界各国からたくさんの人がやってきて、出会う場所です。その中で、同じ国出身の...
日本は新学期が始まる春ですね。バンクーバーにもいたるところに桜があり、綺麗な花を咲かせていますよ。この時期は日本の春を思い出します。 ただ、カナダは9月が新学期。なので、3月は普通の春休みがあるだけで、新学期という雰囲気ではありません。 しかし日本と同じように、スプリングブレイクというお休み...
海外に旅行や留学などされる方は、おそらく日本で使っているスマートフォンを持って行くと思います。 観光などの短期滞在であれば、日本で契約しているスマートフォンキャリアのグローバルプランなどを使うのもいいでしょうし、国のよってはWi-Fiが非常に整備されているところもあるのでそれだけで十分かもしれ...
今回はワーホリ女子が気になる「恋愛」について少し書こうと思います。 私が現地で出会ったワーホリ女子の中の多くは、「彼氏がノルウェー人だから」「将来住むかもしれない国でのトライアル期間としてワーホリ制度を利用したいから」や、「結婚を前提にワーホリで入国して、それから結婚する人」などが、比較的多かった...
フランスでの外食は高いです。そのため、お昼になると、パン屋さんのサンドイッチを買う人でパン屋さんが混んでいたり、最近は簡単なパスタのお弁当のようなテイクアウトがあったり・・・そのままフランスパンを噛りながら、仕事をしている人も見かけます。 フランス人のお弁当は、残り物が多く、日本のように、栄養...

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身の安全は、自分で守る!@カナダ

ここ数年、テロによる脅威が世界各国を襲っています。 911で大変な惨事をニューヨークにて経験したアメリカがすぐ隣のカナダも、例外ではありません。 ただ、アメリカとカナダはいろいろな面(特に政策などの面)で大きく違う点が多々あり、現地のカ...

フランスの魔訶不思議@交通編

今日はフランスの不思議な交通ルールについてお話します! まずは国道や高速道路に設置されているオービス(自動速度取り締まり機)についてです。フランスでは車の走行速度を取り締まるレーダーが設置されている場所にさしかかるとよくご丁寧に(!)レー...

スポーツ大会in香港

香港は秋冬にかけて、様々なスポーツ大会が催されます。ビクトリアハーバーを泳いで横断するレース、100キロトレイル、フルマラソン、50キロトレイル他にも様々な大会が催されます。各レースの特色はコース。香港らしいコースを楽しめます。 先日...

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