おみやげにもピッタリな現地の一品@トロント

カナダから日本へのおみやげというと、どんなものを思い浮かべるでしょうか?もらうと嬉しいおみやげですが、以外と選ぶのに苦労したことはありませんか? 評判の良かったお土産をいくつかご紹介したいと思います。 まずはメープルシロップ...

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フランスの男性の、素敵な習慣や考え方

フランスの男性はジェントルマンが多いのに驚きます。女性に対して、優しく親切だったり、レディファーストをさりげなく出来る習慣が身についている人が多いのに感動します。 先日も、郵便局に行ってポストを探していると(通常ポストは局の外に設置し...

香港外食事情・ローカルレストランで賢く食べる技

熱気ムンムンな路地裏。賑わっている屋台街。あの中で自分も美味しいものを食べたいと思っているあなた。残念ながら香港に屋台街はありません。屋台が禁止されています。また、夜でも、あまりローカルレストランは混んでいません。 ちなみに大多数の香...

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チェコとのワーキングホリデーが決定

6月27日に行われた日本とチェコの首脳会談。会談後に両国首脳が立ち会いの下「ワーキング・ホリデー査証に関する日本国政府とチェコ共和国政府との間の協定」の署名が行われ、正式にワーキングホリデーの実施が決定しました。 対象年齢は一般的な他...
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日本の公衆トイレやショッピングモール、スーパーにあるトイレは無料で利用できますよね。おそらく、日本国内で有料トイレを見かけたことがある人は珍しいと思います。 コンビニでは、たとえ商品を購入していなくてもトイレを貸してくれる場合も多いです。 しかし、ヨーロッパでは基本的にトイレを利用するには1...
6月27日に行われた日本とチェコの首脳会談。会談後に両国首脳が立ち会いの下「ワーキング・ホリデー査証に関する日本国政府とチェコ共和国政府との間の協定」の署名が行われ、正式にワーキングホリデーの実施が決定しました。 対象年齢は一般的な他国のワーキングホリデーと同じく18歳以上30歳以下。定員につ...
日本にも田舎と都会があるように、ニュージーランドにもあります。皆さんならどちらの生活を選びますか? 筆者は日本では高校までが秋田の田舎町、大学の4年間は東京に住んでいました。田舎の生まれは少なからず都会に憧れを持つものですが、筆者もその一人でした。懐かしい。 さて、今回はニュージーランドのオ...
今回はノルウェーに来て意外だったことというテーマでお送りします。 僕がノルウェーに来て驚いたのはノルウェー人の太陽の好きさ具合です。太陽が好きというのは、つまりお日様に当たるのが大好きなのです。 ノルウェーでは冬の間、日が出ている時間よりも暗い時間が長いのであまり日の光を浴びることができま...
最近のフランスは、大きなテロ事件は起きていませんが、街の中心地や大きなイベントの時は警察官や軍隊の人たちが大勢、巡回しています。テロについての議論は今もありますが、解決策が分からない状況です。 危険な場所や夜遅く等に帰宅しなければ、筆者自身は何も変わらない平和な生活が出来ています。街中でもあまり長...
香港は多国籍文化。街を歩けば、欧米系、中東系、東南アジア系、中華系と様々な人が歩いています。そして、香港は基本、物価が高く、お金持ちが住むエリアとそうではないエリアみたいなものがあり、誰もが一攫千金のために昼夜試行錯誤しています。 見えない壁としては、断然、欧米人ファースト。欧米人の友人とお店...
世界で一番幸せな国と言われるデンマーク。貧困、格差がないからだと言われている。果たして本当にそうなのでしょうか。 子供に目を向けてみます。教育は、デンマークに住む5・6歳から誰でも学校に行く権利があり、人種、性別に関係なく平等に教育が受けられます。では、教育の内容は?というと、日本のように競争...
アイルランドは、人口も少なく476万人しかいません。そして、教育も数年前までは医師や弁護士などの特殊な職業に結び付く学科以外は、大学も1年間30万円くらいで行けました(EUの人のみ。NON-EUは学部によりますが、日本と同じくらい)。 にも拘らず、学歴の差は大きいです。大学行ったけど辞めちゃった、...
カナダは、他の国に比べると人種による差別がとても少なく感じます。と言うのも、人口の40%は移民と言われてるバンクーバーでは差別などしていたら日常生活が送れなくなるほど、あらゆる人種がいりみだり生活しているからだと思います。 しかし、新天地と夢と希望を持ってやって来た移民も、入国後に見えない社会格差...
ポーランドの大学はヨーロッパということもあり、3年制です。日本やアメリカは4年制なので1年短いことになります。 ポーランドでも学歴によって就ける仕事は変わってきます。例えば、学歴が十分でない人の場合、スーパーやコンビニのレジや清掃員が一般的です。もちろん、全てではありません。単にその傾向がある...
台湾でもっとも身近に感じる社会格差と言えば、やはり所得格差でしょう。 台湾では高所得層と低所得層とで格差が大きく、2014年のデータではその差は拡大し続けています。 所得上位5%と下位5%を比べると、格差は111倍にもなり、この10年でなんと2倍にも広がっているんです。 街を歩いていると高...
ノルウェーには、首都のオスロをはじめ多くの移民・難民がいます。ここでは、移民と難民の定義の違いを下記のようにします。 ⑴ 移民は「あくまで自分の意思で、他国に移り住んでいる人々」 ⑵ 難民は「自分の意思とは関係なしに、国や周りの環境によって他国に移り住む事を余儀なくされた人々」 上記の2点...
スロバキアといえば東欧の中でもあまり目立たなく小さい国だというイメージもあるかと思います。今回はそんなスロバキアに来て、はじめの1週間で私が感じたことを皆さんにお伝えできればと思います。 【アクセスの良さ】 私はまずオーストリアのウィーンに着き、そこから電車でスロバキアの首都、ブラチスラバを...
ドイツとで名物料理と言えば、真っ先に思い浮かぶのが、ビールとソーセージの組み合わせですね!ドイツでは2ユーロ(240円)くらいでお店でビールが飲めるので、おつまみで頂くソーセージは最高です。 さて、そんなソーセージグルメでも庶民にとって最も親しみ深いのが、『カリーヴルスト』です。 ドイツでは...
アイルランドには、世界各国のレストランが並びます。大体なんでもお金さえ出せば食べられる国になってきています。 アイルランドの郷土料理はいくつもありますが、結構いいお値段。でも、これらのお料理って、何気に家庭料理だったりします。そう、B級の前に、A級はあるのか?って話です(笑) 家庭料理と言い...
さて、ニュージーランドのローカルのB級グルメは一体何だろう。そう考えた時にパッと浮かび上がるニュージーランドでのフードとスイーツを今回はご紹介します! まず、フード部門ではどこのレストラン、フードコートにもあるニュージーランドを代表するフィッシュ&チップスです。イギリスからの入植者が多...
フランスでは、B級グルメでおいしいものを見つけるのは難しいと思います。フランスのレストランは、大抵はフルコースのような値段の量が多いものを出すお店の方が多いからです。単品で注文が出来るレストランだと、大きなサラダだけを取るという人もいます。 食堂のようなレストランもありますが、冷凍食品のような...
2017年分のイギリスのワーキングホリデービザは2回に分けての募集が行われます。 定員1000人の枠に対して、1月の募集では800人の定員が定められ、抽選が行われました。 2回目となる今回は残りの定員枠の対しての抽選への応募受付が行われます。 応募の受付は1月同様にメールにて行われます。期...
数多くあるナチスの強制収容所跡でも特に有名なアウシュヴィッツ強制収容所。世界中から訪問者が訪れます。アウシュヴィッツ強制収容所はオシフィエンチムという辺鄙な町にあり、多くの人は自家用車かレンタカーで来ています。私は路駐しましたがアウシュヴィッツ強制収容所横に有料駐車場があり、そこに車を停めている人も...
さてワーキングホリデーの人気国と言えばオーストラリア、カナダ、イギリス、ニュージーランドが安定したところとなります。 つい先日、南米初のワーホリで「アルゼンチン」が増えるようですが、実際にはここ最近の追加国はどれだけの需要があるのか疑問です・・・ おそらく、目的が決まっている特定の人か、もと...